
ジュニア・ミドルエンジニア育成相談受付中
AI が書いたコードの間違いに気づける人を育てています。耳が痛いことも、そのまま答えます。
よく聞かれること
なれます。ただ、AI がコードを書く今は「書ける」より「間違いに気づける」が先に問われます。
小さく作って動かし、壊れた理由を自分の言葉で説明する練習から始めてください。
逆です。AI が出したコードが正しいかを決めるのは人です。
読めないまま使うと、間違いに気づけず、現場でいちばん困ります。
手が止まらずに続けられているなら、独学で十分です。
止まっている時間が長いなら、聞ける相手がいる場所を選ぶほうが早いです。
未経験からの転職、1〜3 年目の伸び悩み、AI 時代の学び方など、エンジニアのキャリアのことなら何でもどうぞ。
送った人の名前は、こちらには伝わりません。
才能の問題ではありません。教材を終えても作れないのは、ほぼ全員が通る場所です
教材は、答えが決まっている道を正しく歩く練習です。白紙から作るのは、道を自分で決める練習で、まったく別の筋肉を使います。1 年やって作れないのは、まだ後者を 1 回もやっていないだけです。
あります。AI が書いたコードの間違いに気づける人が、いちばん足りていません
AI は、もう存在しない書き方や、ありもしない関数を、自信満々に出してきます。動いたように見えて、入力が少し変わると壊れるコードも普通に出ます。それを見抜いて直せる人がいないと、現場では使えません。
ToDo アプリより、前の仕事の困りごとを減らす道具のほうが、ずっと強いです
採用する側は、ToDo アプリやチュートリアルの写しを毎日のように見ています。それだけでは、他の応募者と区別が付きません。
会社の形より、最初の 2 年で何を触れるかで決めてください
SES がよくない、と一言で決めつけることはできません。最初の現場で設計やコードに触れて、2 年で次に進む人もいます。問題なのは、テストの手順書をなぞるだけ、監視画面を見ているだけ、という現場に長く置かれることです。